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分析
2017/01/13

【連載】「決算書分析」で取引先の支払い能力を見極める方法

ブログ

 

【はじめに】

ある日突然、大口取引先が倒産して債権の回収や仕入れができず、
自分の会社も事業に困窮してしまう。

本連載では、そんな憂き目に会わないよう、
「企業の倒産リスクを見抜く」ための効果的な決算書の分析方法を解説します。

 

【著者】

田中 威明tanaka2.jpg
アロックス株式会社
代表取締役社長

大学卒業後、機械メーカーの営業職を経て、「倒産リスク情報」を販売する企業に入社。商社や金融機関、メーカーの調達部門などを中心に、数多くの企業の与信管理業務やサプライヤ管理業務をサポートする。2013年3月、アロックス株式会社を設立。決算書に基づいた倒産リスク評価を行うソフトウェア「アラーム管理システム」を提供し、「決算書を読めない人の数をゼロにする」ことを目標に、システム開発やセミナー等を行っている。

 

【書籍のご紹介】

『取引先の倒産を予知する「決算書分析」の極意』secret of an analysis3.jpg

出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング

発行年月:2016年10月

大学卒業後、機械メーカーの営業職を経て、「倒産リスク情報」を販売する企業に入社。商社や金融機関、メーカーの調達部門などを中心に、数多くの企業の与信管理業務やサプライヤ管理業務をサポートする。2013年3月、アロックス株式会社を設立。決算書に基づいた倒産リスク評価を行うソフトウェア「アラーム管理システム」を提供し、「決算書を読めない人の数をゼロにする」ことを目標に、システム開発やセミナー等を行っている。

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