決算書を有効活用するソリューションをご提供します

調達先の財務余力を把握したい

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重電プラントメーカー様の事例

お客様の課題

  • 入手した決算書を統一フォーマットのデータベースで管理したい。
  • 財務分析の結果をバイヤーが理解した上で、サプライヤーと価格交渉ができるようにしたい。
矢印

全国の工場で入手した決算書を

「アラーム管理システム」へ登録し、調達先の経営分析を行うことをご提案

  • アラーム管理システムの分析表を元に、調達先の経営力を評価
  • 経営体力に応じて、部品の発注量を調整
「アラーム管理システム」を提案

導入効果イメージ

運用イメージ図

導入効果

  • 調達先決算書のデータベース化
    工場ごとに入手した決算書の扱いに差異があったが、それを統一のデータベースとすることにより、各工場ごとの調達先比較分析が可能になりました。
  • 調達先の財務余力の把握
    アラーム管理システムの分析結果を理解してから、調達先との交渉に臨むようになりました。その結果、調達先の財務力の有無を踏まえて、価格や製品仕様の交渉ができるようになりました。
  • 入力業務の効率化
    決算書の入力業務をアロックス社に依頼することにより、調達先の評価や交渉に時間を割けようになりました。

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